ウッチャンのあれやこれやその2
イロモネア
ザ・テルヨシはザが苗字らしいですね。座間の座から座薬の座(笑)のくだりは笑いました。
時々「内Pで~」とか口走ってしまってナンチャンに突っ込まれる所が良かったです。ウッチャンがネタやる時も緊張したけど、ナンチャンが噛みそうだったのも有る意味緊張(笑)
やっている本人が一番緊張していただろうけど見ているこっちもネタやっている時には緊張の余り段々暑くなって来て途中から近くに有った紙で顔扇ぎながら見ていたわ~(^^
サイレントは私コケ芸出るんじゃないかと思っていました。
笑う犬でやったコケ芸バナナ式のコント大好きだったんですよねー![]()
日本人の感覚だとどうしても笑い=喋りで面白い事を言うって感覚なんだけど、よく考えて見れば喜劇王と言われたチャップリンやバスターキートンなどは無声映画で笑わせていた。
小さい時にNHK等で放送されていた、チャップリンやバスターキートンの短編集等を何気に見ていた。
そして大人になりウッチャンがかくし芸大会で見せた大掛かりなセットでの出し物を見て「ああ、チャップリンだ」と思った。審査員にも和製チャップリンと称されたけどこういう笑いの出来る人って日本人にはなかなかいない様に思いました。
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